たしか昨年も、ある時期、どどっと固まって忙しかった。
やっぱり今年もこれから動き出します。しかも固まってまたいろいろと・・・なぜこうなるのだろう?
伴奏とか、地域のイベントとか、こだちのイベントとか。一番メインは1年8ヶ月ぶりのPianoアン・ドゥ・トロワの追浜でのコンサート。
アン・ドゥ・トロワ以外は演奏の負担は軽いので、気分的には昨年より楽です。淡々とこなしていくしかないかなと思います。
pianoアン・ドゥ・トロワコンサートについては後日、ご案内いたします。お楽しみに!
たしか昨年も、ある時期、どどっと固まって忙しかった。
やっぱり今年もこれから動き出します。しかも固まってまたいろいろと・・・なぜこうなるのだろう?
伴奏とか、地域のイベントとか、こだちのイベントとか。一番メインは1年8ヶ月ぶりのPianoアン・ドゥ・トロワの追浜でのコンサート。
アン・ドゥ・トロワ以外は演奏の負担は軽いので、気分的には昨年より楽です。淡々とこなしていくしかないかなと思います。
pianoアン・ドゥ・トロワコンサートについては後日、ご案内いたします。お楽しみに!
ピアノを習いに来てくれている大人の方に、何か楽しいイベントをしたいな、思っていました。
発表会、というと緊張するので皆さん出たくない。でもやっぱり人前で弾くのは刺激になるからやってほしいし・・・
そこで、「音楽の夕べ」として、ちょっとした飲み物食べ物とともに、弾いたり聴いたり歌ったり、大人限定、音楽を楽しむ会を企画することにしました。
ピアノの先生やコーラスの先生とも日程調整をして、10月30日にやろうということに決まりました。
さてさて、どうするか考えなくては・・・
今日は、「ル・クラシック パリ祭」というシャンソンの音楽会に行ってきました。主に湘南で活動、勉強をしているシャンソンの歌手さんたちのコンサートです。なるほど、クラシックとは違い、感情100%出し切る感じがなかなかの迫力でした!
こだちのコーラスを指導してくださっている近藤先生も出演されました。
第1部のトリを務め、自らの訳詞による「愛の讃歌」を披露。本当に素敵な歌でした。ソプラノの美しい響きの声ももちろん、その表現も年々素晴らしくなっていきます。とても心に響き感動しました。第二部でも、また違ったチャーミングな歌を可愛らしく歌い、魅力的でした。歌が心から好きなんだなあと思います。
そんな近藤先生とお近づきになれるこだちのコーラスってとってもお勧めなんだけど・・
こだちのコーラスは、近藤先生の明るく優しい雰囲気がとても心地よく、少ない人数ではありますが、丁寧に楽しく歌うことができていると思います。歌の何を大事にするか、というポリシーがとてもいいのです。具体的に言葉にするのは難しいのですが・・
まず楽しくなくっちゃ。その上で質の良いものを。
始まって何年か経って、やっぱりいいコーラス教室だと自信が出てきました。目指すのは、例えばコーラスの大会に出られるなどの上手さではないのです。でも、いい歌だなーと感じながら、綺麗な発声を目指して、歌を楽しむ。そういう、人にとって心の栄養になることを続けたいのです。
是非とも仲間が増えるように頑張らなくちゃ。
久しぶりに猫の話題。
うちの猫、数日前に何でやったか不明なんですが足に怪我しまして。
気づいたら爪のあたりから血を出してました。どこかに引っ掛けてしまったのかな。自分で舐めて直すだろうとほっておいたら、爪の向きが変になってきてしまいました。猫は、怪我してもあまり弱みを見せない、痛がるそぶりをしないらしいですね。いつもと変わらずに過ごしているように見えたのですが、治りも良くないので心配になって、先日ついに病院へ行って診てもらいました。
獣医さんさんの前ではキャリーバッグから一歩も出ない慎重な子でした。無理やり引っ張り出されると固まって動けない気の小さな子でした!
足の方は、どうやら傷が化膿して腫れてしまっていて、押された爪が変な方に出てしまっていたようです。多分痛かったと思います。化膿止めの注射をしてもらいました。翌日からはお薬をしばらく飲ませてください、とのことで飲ませ方を教えてもらいましたが・・・これが上手くいかないったらない!病院では大人しかったのに、家では全力で抵抗します;;毎朝、ほぼ羽交い締めにし、数分格闘して奇跡的に飲んでくれた!みたいな状態で・・・尊敬します、獣医さん。
でもさすが、みるみる良くなりました。暑さで食欲ないのかな、と思い込んでいたけれど、傷が治ってくると同時に食欲も戻ってきていて、もしかしたら怪我のせいで元気がなかったのかも。鈍い飼い主でごめんね。
7月10日に秦野市主催の音楽祭のオーディションを受けたKくん、見事合格しました。
おめでとうございます。よかったよかった^^
本人は、またあのホールで弾けるんだ〜と言って大喜びしていたらしいですが、喜ぶポイントがそこ、て大物っぽいですな。
オーディションは途中でカットでしたが、今度は本番、1曲まるまる弾けますね。楽しみですね〜。私もまた伴奏、楽しませていただきます。
鶴巻温泉で温泉に入った・・のではありません。
秦野市の鶴巻温泉に住む、知り合いの息子(小学5年生)が、秦野市主催の音楽祭に出たいとオーディションを受けることになり、私は伴奏者でオーディションに行ってきました。会場は秦野市文化会館。
まあその環境がなかなか素晴らしくて!広〜い敷地に文化会館だけでなく図書館も総合体育館も、野球場やらカルチャーパークとやらまでどどーんと広がっていて、見渡せば山々がとても近くて、一緒に行った友人が言うには、「長野みたい」だとか。本当に緑が濃いのが眩しかった!それだけでワクワク度上昇、やたら早く着いてしまって会場開いてないのも大丈夫〜という気分でした。
で、その息子くんはチェロを弾くのです。熱心なママに支えられて、小さい頃からずーっと、ぽや〜んとしながらも(失礼^^;)きちんときちんと続けてきたようです。私は久しぶりに子供の伴奏をさせてもらって、大人と共演するのとは違う楽しさを感じていました。懐かしい感じ、というのも変ですが、古典の作品をきちんと演奏することって、一番最初に音楽に本当に向き合う時だったんだな、音楽にとって、すごーく大切なことを身に付ける時だったな、と思ったのです。だって、このテンポ感や和声感て、半端ではダメで、たくさんたくさんやって覚えてきたように思うのです。
そんな古典を弾く彼を下から支えるような、背中を小指で押すような気持ちで伴奏しました。受かるといいですねー。
帰りは秦野で初コメダ。
噂は聞いていたけれど、なんでもサイズがちょい大きめ。あと、飲み物を頼むとおまけの豆が付いてくるというのが嬉しいです。
4人でそれぞれメインを食べたあとに、コメダといえばこれでしょう、と売りにしている「シロノワール」なるものに挑戦してみました。ちなみにこれでミニサイズ。美味しかったです。
その後、かなーりお腹いっぱい状態で、鶴巻温泉駅まで車で送ってもらって電車で帰ろうとしたら、駅前の広場にこんな手湯が。
一応温泉にさわって、すっかり小旅行気分の1日でした。
久々にPiano アン・ドゥ・トロワ の活動についてご報告。
2016年1月に王子で開催したピアノカフェに引き続き、今月5月15日には千葉県野田市の梅里でコンサートを予定しています。
それぞれ少しずつ、志向を変えてお届けしています。今回の目玉は「リベルタンゴ」でしょうか。最後にカッコ良い曲で締めます。
明日は合わせの練習の日です。最終調整、頑張ります。
地域のコミュニティーセンターには色々なサークルがありますが、その中で、「リトルクラヴィーア」というピアノサークルが活動していると知って、数ヶ月前、見学してきました。どんなことをやっているのかどんな人が集まっているのか興味があり、顔を出したのですが、実はまだ始まったばかりでどうしていくか、模索中とのこと。それからは、なんとなくの流れで時々集まりに参加していました。
先日、少し進展がありました。
日々の練習だけでなく違う場所で弾く機会を持ちたい、習っているけれども発表会は出たくない、ピアノ仲間を作りたい、など、ピアノをやっている人もいろいろだと思いますが、そんな人たちが集まって曲を披露しあったり、情報交換したり、楽しんでもらえる場、それを作っていったら良いのでは?
そして早速、6月に第1回の弾き合い会を開催することに決まりました!^^
どうぞピアノが趣味で何か弾けるものがある方、あるいは今は弾けないけれども見学したい方、お気軽にいらしてください。
日時:6月12日(日)13時30分スタート
場所:追浜コミュニティーセンター4階 集会室
お問合わせ:リトルクラヴィーア
NHKの「あさイチ」で、デキる主婦たちの時間割を紹介してたんだけど。
ぱっぱぱっぱと家事をやっていく姿にすごいなあと感心して見てはいても、ハッと気がついてしまうんです。結局問題は、やるかやらないか。やり方じゃないな、てことに。
自分の問題だ・・・^^;
で、無理だな、という結論でした。